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2011年12月の記事は以下のとおりです。

Flex/AIR の、モバイル端末用カスタムスキンを作成しているときに、 FXG (Flash XML Graphics) の scale-9 grid (9スライス) にハマった。

前回の記事の最後で書いたように、IconItemRenderer クラスを拡張して、Flex/AIR モバイルアプリ用に最適化かつ、進捗グラフ(プログレスバー)表示機能を追加した、リスト用カスタムアイテムレンダラークラスを実装してみました。

Flexモバイルアプリ(Adobe AIR アプリ)を開発する際には、 LabelItemRendererIconItemRenderer 以外の、MXMLベースのアイテムレンダラークラスを使用することがパフォーマンスのために非推奨になっているのですが、PCデバイス用アプリを開発する要領でMXMLベースにてカスタムアイテムレンダラークラスを実装してみたものと、使用が推奨されているActionScript3.0ベースのモバイルデバイス用アイコンアイテムレンダラークラスをそのまま適用してみたものとでは、実際にどのくらい差が出るのか、ちょっと試してみました。

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